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ドラマ『ホットスポット』第4話 技術監修を担当しました
このたび、ドラマ『ホットスポット』第4話において、三晃メンテクスがボイラー設備に関する技術監修を担当いたしました。 劇中では「お湯が出なくなる」という設備トラブルが描かれています。その故障内容や復旧方法について、制作スタッフの皆様から「実際の現場で起こり得る現実的な内容にしたい」というご相談をいただき、当社が技術的なアドバイスを行いました。 監修では、視聴者にも分かりやすく、かつ実際の設備でも起こり得るトラブルとして「ストレーナーの詰まり」を故障原因としてご提案しました。また、実際の現場で撮影したストレーナーの汚れた状態の写真を資料として提供し、リアリティのある演出にご活用いただきました。劇中では、原因を探りながら復旧を試みる様子も描かれており、現場でのトラブル対応の雰囲気が感じられる内容となっています。 普段、私たちが現場で培ってきた知識や経験が、映像作品づくりのお役に立てたことを大変光栄に思います。 放送後のエンドロールには「三晃メンテクス」の社名も掲載いただき、貴重な機会となりました。 これからも三晃メンテクスは、設備のメンテナンス
hikaru sunaga
7月13日読了時間: 2分


三晃グループ総会&研修
令和8年6月30日13時より、三晃メンテクス・G.YUNI合同で社員総会、安全教育、研修会を開催しました。 社員総会では、会社の現状や今後の方針、中長期の目標を全社員で共有し、一人ひとりが同じ方向を向いて進んでいくための大切な時間となりました。また、安全教育では、外部講師を招いて日々の業務に潜むリスクや事故防止への取り組みを改めて確認し、「安全はすべてに優先する」という意識を全員で再認識しました。 研修では、会社の未来についてグループごとに意見を出し合うワークショップを実施しました。部署や会社の垣根を越えて活発な議論が行われ、多くの前向きなアイデアや新たな気づきが生まれました。普段あまり接点のない社員同士が交流を深める機会にもなり、グループとしての一体感をより強く感じられる時間となりました。 研修終了後は懇親会を開催し、恒例のビンゴ大会で会場は大盛り上がり。景品をめぐって歓声や笑い声があふれ、終始和やかな雰囲気に包まれました。 私たちは「楽しみながら、みんなでつくる会社」を大切にしています。仕事には真剣に向き合いながらも、仲間とのつながり
hikaru sunaga
7月8日読了時間: 2分


上毛新聞にて当社代表が紹介されました
2026年年始の上毛新聞にて、当社代表取締役・須永 光が特集記事として掲載されました。 記事では、当社が取り組む工場設備のメンテナンス事業や、プラント設備の製作・据付といった幅広いサービス内容に加え、「機械設備のかかりつけ医」として社会インフラを支える姿勢について紹介されています。 また、組織体制の強化や人材育成への取り組み、今後の成長戦略として掲げるホールディングス化やM&Aによる事業拡大についても触れられており、当社の今後のビジョンが広く発信される内容となっております。 当社はこれからも、設備メンテナンスを通じて社会の安心と持続的な発展に貢献し、「誰もが知る会社」を目指してまいります。
hikaru sunaga
4月10日読了時間: 1分


現場密着ドキュメンタリーで紹介
当社は、設備メンテナンスを通じて社会の“当たり前”を支える企業です。工場やプラントの設備が安定して稼働し続けること。それは、人々の暮らしや産業を止めないために欠かせない役割です。 本動画では、実際の現場で働く社員の一日に密着し、当社の仕事のリアルな姿をご紹介しています。設備の点検・修繕・改善提案といった日々の業務の中で、確かな技術とチームワークによって現場を支える様子をご覧いただけます。 私たちは単なる「修理屋」ではなく、トラブルを未然に防ぎ、より良い状態へと導くパートナーとして、お客様の信頼に応え続けています。一つひとつの積み重ねが、社会の安心と未来につながっていく——そんな想いを胸に、これからも挑戦を続けていきます。 https://youtu.be/c8ks-VysCS0
hikaru sunaga
4月10日読了時間: 1分


合同全社会議&チームビルディング研修
令和7年7月1日(火)13時より、三晃メンテクスとG.YUNI合同の全体会議を開催しました。両社のメンバーが一堂に会し、今年度の方針や重点取り組みを共有。各部からも目標や具体的なアクションプランが発表され、改めて「同じ方向を向いて進んでいく」ことを確認する時間となりました。 後半は、代表取締役が講師となりチームビルディング研修を実施。マシュマロチャレンジでは、限られた時間の中でどう成果を出すかをチームで考え、実践。自然と役割分担やコミュニケーションが生まれ、チームワークの大切さを体感しました。 さらに価値観カードを使ったワークでは、普段の業務だけでは見えにくい一人ひとりの想いや大切にしている考え方を共有。お互いを知ることで理解が深まり、組織としての一体感がより強まりました。自分の役割を再確認すると同時に、「自分はどんな価値を発揮できるか」を改めて考えるきっかけにもなりました。 会議後には懇親会も開催。部署や会社の垣根を越えて交流を深め、笑顔あふれる時間となりました。仕事の話だけでなく、さまざまな会話を通じて関係性がさらに強まり、参加者それぞれが「
hikaru sunaga
2月23日読了時間: 2分
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